
元・飲食店員が語る、警備職に転職して驚いた3つのこと|ガードアクシスで安定とやりがいを見つけた理由
「警備の仕事って、体力的にきつそう…」「ずっと立ちっぱなしで、人間関係も難しそう…」
転職前の私は、まさにそう思っていました。さらに、応募を迷う方からよく聞く不安は、だいたい次の3つに集まります。
- 体力的に続けられるのか不安
- 収入が安定するのか不安(早く終わったら減る?など)
- 現場で孤立しないか、人間関係が不安
私は以前、大阪市内の飲食店で店員として働いていました。やりがいはありましたが、長時間労働や不規則なシフトで、将来への不安がじわじわ大きくなっていったんです。
そんな私が、当社(ガードアクシス)で警備職に転職してみて分かったのは、イメージだけで判断すると損をしやすい仕事だということ。
今回は、元飲食店員の私が当社で働き始めて本当に驚いた3つのことを、正直にお話しします。警備に興味はあるけれど一歩踏み出せない方の不安が、少しでも軽くなればうれしいです。
驚きその1 想像以上にスマートな働き方で、収入面の不安も軽くなった
警備の仕事と聞くと、アナログで大変そうなイメージを持つ方も多いと思います。
でも当社では、業務の効率化を支援する仕組みづくりを進めています。たとえばシフトや出勤管理、日報の電子化などを支援する仕組みがあり、連絡や確認の手間が減ることで、現場に集中しやすくなるのを実感しました。
そして、転職前に一番気になっていたのが「収入は安定するのか」という点でした。働き始めて知ったのは、当社には次のような仕組みがあり、生活リズムが整えやすいということです。
- 稼動分を給料日前に支給します
- 週払い・月払いも応相談
- 早く終わっても日給保障
(※いずれも規定あり)
飲食店時代は、急なシフト変更や残業で生活が振り回されがちでした。いまは働き方の見通しが立ちやすく、気持ちの余裕が違います。
驚きその2 一人仕事じゃない つながりが深くて感謝される
転職前の私は、警備は「一人で黙々と立つ仕事」だと思っていました。
実際に働いてみると、現場はチームで動く場面が多く、連携がすごく大事でした。特に交通誘導やイベント警備では、声かけや合図ひとつで安全が大きく変わります。
飲食店で培った「周りを見る力」や「チームで回す感覚」が、そのまま活かせることにも驚きました。困っている仲間がいれば助け合い、休憩中は雑談で息を抜く。そういう空気感があるだけで、仕事の続けやすさは全然違います。
そしてもう一つ。一般の方から「ありがとう」と言っていただける機会が思った以上に多いです。道を聞かれて案内したり、誘導で安全に通ってもらえたときに声をかけていただいたり。飲食店で感じていた“人の役に立てた手応え”が、形を変えて戻ってきた感覚でした。
驚きその3 未経験でも成長の道が見えた
転職で不安だったのは「将来性」です。警備って、ずっと同じ働き方のままなのかな、と。
でも当社には交通誘導やイベント、施設、駐車場など幅広い現場があり、経験を積むほどできることが増えていきます。
また、警備の仕事には資格があり、取得することで任される役割が広がるのも特徴です。
私自身も、まずは現場経験を積みながら「次はここをできるようになろう」と目標を持てるようになりました。未経験スタートでも、段階的に成長していけるイメージが持てたのは大きかったです。
まとめ ガードアクシスで新しい自分を見つけませんか

元飲食店員の私が、当社で警備職に転職して驚いた3つのことは、次の通りです。
- 想像以上にスマートな働き方で、収入面の不安も軽くなった
- 一人仕事じゃない つながりが深くて感謝される
- 未経験でも成長の道が見えた
警備の仕事は、イメージだけで判断すると損をしやすい仕事だと思います。実際にやってみると「安定して続けやすい」「人の役に立てる」「成長が実感できる」要素がそろっていました。
もしあなたが今、働き方を変えたい、将来を落ち着かせたい、新しい挑戦をしたいと思っているなら、当社の警備の仕事も選択肢に入れてみてください。
ガードアクシスの求人にご興味がある方は、まずは話を聞いてみるだけでも大丈夫です。お気軽にご連絡ください。
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