
こんにちは!大阪の警備会社「ガードアクシス」です。
最近、「警備の仕事って他の仕事と掛け持ちできるの?」というご相談をよくいただきます。実際、ガードアクシスでは本業を持ちながら働くスタッフも多数在籍しており、Wワークや副業として警備バイトを始めたい方にも柔軟に対応しています。
この記事では、警備員の掛け持ちが可能なのか、ガードアクシスでの働き方の特徴、そして副業でも安心して働ける理由について、私たちの現場目線でお伝えしていきます!
掛け持ちって本当にできるの?警備業界の基本ルール
まず、そもそも「警備員って副業しても大丈夫なの?」という疑問。
結論からいうと、副業OKな警備会社も増えてきています。ただし、法律的にいくつか注意点があります。
警備員は「兼業先」も届出が必要な職種
警備業法では、警備員としての信用や適性を保つため、他の職業との兼業が制限されるケースもあります。たとえば、以下のような仕事との掛け持ちは難しいことがあります。
- 風営法に関わる業務
- 暴力団関係者との関わりがある職場
- 秘密保持が困難な業種 など
ただ、一般的なアルバイト(飲食、倉庫、軽作業など)との掛け持ちであれば問題ないことがほとんど。重要なのは、勤務先の警備会社が掛け持ちOKな体制かどうかという点です。
ガードアクシスは「副業OK」。掛け持ちしやすい理由とは?
ガードアクシスでは、以下のような理由から「副業・Wワーク」でも働きやすい環境を整えています。
1. 週1日~OK!シフトの融通がきく
副業の方にとって、「本業の都合に合わせて働けるかどうか」は大事なポイントですよね。
当社では、週1日からの勤務OK。シフトも毎週提出なので、急な予定が入っても調整可能。スタッフ間での協力体制もできているので、無理せず続けられます。
2. 早上がり・半日勤務も多数
「フルタイム勤務は厳しい…」という方もご安心を。ガードアクスの警備現場はイベントや商業施設の短時間案件も多く、早く終わる現場や、4時間程度の半日勤務もあります。
空いた時間で効率よく稼げるので、他の仕事とのバランスがとりやすいですよ!
3. 未経験でも研修サポートあり
副業で警備を始める方の多くが、実は未経験スタートです。
当社では法定研修(20時間)を丁寧に実施しており、基本的な立ち方、合図の出し方、緊急時対応など、初心者の方でも無理なく習得できる内容になっています。
実際に副業で働いているスタッフの声
▶ 倉庫バイトと掛け持ち(30代男性)
「倉庫の仕事が午後からなので、午前中だけ警備の仕事を入れています。日給がしっかりしていて、週1~2日でも結構助かってます。」
▶ 介護職とWワーク(50代女性)
「介護職が不規則なシフトで疲れることもありますが、警備は“立って見守る”のが中心なので気分転換にもなってます。」
掛け持ちで警備を始める時の注意点
副業として警備を始める際には、以下のような点にも注意しましょう。
✔ 体力と生活リズムを考慮する
本業と警備を両立するには、無理のないスケジュール設計が大切。夜勤の後に昼勤、というような組み合わせは避けた方が安全です。
✔ 事前に「副業可」の確認を
本業側の会社が副業を認めているかどうかも、必ず確認しておきましょう。勤務内容によっては届出が必要な場合もあります。
警備の掛け持ち、副業ならガードアクシスへ!

副業・Wワークに警備の仕事を選ぶ方が増えています。ガードアクシスでは、そんな働き方をしたい方を全力で応援しています!
- 週1日~OK
- 日払い・直行直帰も可能
- 未経験でも安心研修あり
- イベントや施設など多彩な現場
あなたの「本業のすきま時間」が収入アップにつながるかもしれません。
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一緒に働けるのを、楽しみにお待ちしています!